仕事をしているふりをして、こっそりとFXや中小企業診断士の勉強をしているチョイワル会社員の日常を覗いてみてください。様々なことをたくらんでいます(笑)。
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駒苫準決勝進出おめでとう!
2006年08月17日 (木) | 編集 |
またまた勝ちました駒大苫小牧!
ふ~っ。でも毎回ひやひやもんですね。さすがどのチームも簡単には勝たせてくれませんね。
ふみっこの希望としては早稲田との決勝戦が見たい!ガンバレ駒苫、ガンバレ早稲田。
さて今日は18時にピタっと仕事を切り上げて、
彼女さまと札幌グランドホテルに無料で泊まってきます。
なのでさらりといきたいと思います。まとまりのない文章が続きますがご容赦を。。。

「時代が変わってきている」と思いませんか?

過去に産業革命という大革命が起こり、急激に人びとのくらしが変わったという経験を我々人類は経験している訳ですが、
インターネットの普及により今大革命が起こる!そんな予感がします。

今まさに革命が起きている途中です。
その革命の波に乗り富を得るか、旧時代の常識から脱することができず波に飲まれるのかは、全てこれからの自分自身の行動で決まります。

「近年の状況と近未来にそうなるであろう予想などなど箇条書き」
■会社勤めのサラリーマンが減少。自宅で働く人が増える。
■インターネットの普及により「知識のインフラ」が起きる。
 ※先日の記事の高速道路のことです。
■新しい生き方の誕生。
■現在の陳腐な常識にとらわれない世界。
■混乱が起きているからこそアイデアが生まれる。
■富とは「金」だけではない。「金」「時間」「知識」「友人」。
■金銭が電磁化すると会計業は倒産する。
■「知識」のみが新時代への道しるべ。
■冒険できない人は新時代についていけない。
■インド・中国には低賃金で働いてくれる高知能・高技術の人が
 山ほどいる。
■賃金の高い日本人の職はすべて、インド・中国に流れる。

まだふみっこの頭のなかで整理しできていないのでうまく言えませんが、

インターネットの普及により世界中の人びとが家で仕事ができるような世界になる。
ゆえに会社は日本人を高額で雇う必要はなく、インドや中国の人びとに低賃金で作業をしてもらうことが可能になる。(現地に支店など出す必要はない)
生き残る人材(職にありつける人材)は知識のインフラ(大渋滞)を超えてきた「知識人」。
お金のやりとりも全て電磁化になると会計士・税理士など不要となる職がでてくる。

要は近い将来、今僕らがやっている仕事がインターネット及び電磁化により、まったく無くなる時代になる。
そのときにどう生き延びるのか、今から準備していかなければならない。

先日のお勉強
夜…2時間(会社法/組織再編)
朝マック…1時間(会社法/組織再編)
昼…1時間(会社法/組織再編)

それにしても今日の智弁和歌山と帝京の試合すげぇ!
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